フューチュレックについて

「フューチュレック」の設立は2003年。
システムエンジニアとしてのキャリアをもつメンバーが中心となり、
企業の基幹を支えるシステム構築を長期に渡って担ってきました。
さらにプロモーションのためのウェブサイトやアプリ制作、
キャンペーン運営におけるシステム構築といった
スピードとアイディアの求められる分野にも積極的に関わってきました。

2015年に新しく立ち上げた社内カンパニー「FT」には、
プランニング、ディレクション、マネージメントなど、
クリエイティブの最前線で活躍するメンバーが集結。
デジタル技術を活用したコミュニケーションの創出が
ワンストップで実現できる体制になりました。

企業を支える堅牢な「システム」、ユーザーを楽しませる「アイディア」、
そして、複雑なプロジェクトにも対応できる「柔軟性」。
いくつもの領域で培ってきた様々な経験がフューチュレックの強みです。

事業領域

  • プロデュース / プランニング

    • デジタル・コンテンツプロデュース /
      プランニング
    • スマートフォンアプリプロデュース /
      プランニング
    • インタラクティブ・イベントプロデュース
      /
      プランニング
    • 映像制作プロデュース
  • 開発

    • インタラクティブWebコンテンツ制作
    • オリジナルCMSソリューション開発
    • スマートフォンアプリケーション開発
    • 大規模ECシステム開発
    • センサー制御アプリケーション開発
  • デザイン

    • アートディレクション
    • Webデザイン
    • ユーザーインターフェイスデザイン
    • グラフィックデザイン

    運用サポート

    • サービス運用サポート

コアメンバー

フューチュレックの核となる、
各分野のスペシャリストたち。
それぞれが培ってきたノウハウを結集し、
日々新たなプロジェクトに取り組んでいます。

  • 神田 宗秋CEO
  • 河原崎 兼介CTO
  • 小林 大輔General Manager / Chief Producer
    東京
  • 山﨑 賢志General Manager / Producer
    大阪
  • 武田 健児Creative Producer
    東京
  • 広瀬 健Chief Project Manager
    東京
  • 保坂 紀明Art Director
    東京

受賞歴

  • CANNES LIONS
  • THE ONE SHOW
  • LIA
  • Spikes Asia
  • ADFEST
  • AD STARS 2017
  • tiaa
  • yahooica
  • CODE

会社概要

  • 社名株式会社フューチュレック
  • 設立2003 年10 月
  • 代表者神田 宗秋
  • 資本金10,000,000 円
  • 従業員数32名(2017年6月現在)
  • 事業内容システムの設計・開発・保守・運用
    広告やウェブサイトの企画・制作
    キャンペーンの企画・制作・運営
    デジタル技術を活用したサービス一式
大阪
〒530-0014
大阪市北区鶴野町1-9 梅田ゲートタワー9F
TEL:06-6375-0638 / FAX:06-6375-1638
東京
〒107-0061
東京都港区北青山3-15-9 AOYAMA101ビル 3F
TEL:03-6712-5515 / FAX:03-6712-5516

主要取引先

  • 株式会社アーバンリサーチ
  • 株式会社アサツー ディ・ケイ
  • 株式会社アマナ
  • 株式会社エヌ・ティ・ティ・アド
  • オムロン株式会社
  • 株式会社キャットアイ
  • グーグル合同会社
  • 株式会社ティー・ワイ・オー
  • 株式会社デルフィス
  • 株式会社電通
  • 株式会社電通テック
  • 株式会社東急エージェンシー
  • 株式会社博報堂
  • 株式会社博報堂アイ・スタジオ
  • 株式会社QUANTUM
  • 株式会社D2C dot

プライバシーマーク

  • 弊社ではプライバシーマークを取得しております。
    登録番号 第19000881号

情報セキュリティー

  • 弊社ではISO資格の認証を受けています。
    INFORMATION SECURITY
    ISO27001 (ISMS)取得

  • 適合規格:ISO/IEC 27001:2013
    JIS Q 27001:2014
    登録番号:IA150813

フューチュレックはデジタルの力を活用した
新たなコミュニケーションを創出しています。